トーク:フランスの諺

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Apres nous le delugeの意訳編集

われわれの死後に世界の滅びあれ。(以下解説)Izayohi 2005年6月2日 (木) 21:56 (UTC)[]

昔、創世記に神がノアの洪水により人間の悪徳を世界ごと滅ぼしたというが、われわれの悪徳により再びノアの洪水がおき世界が滅びるのであれば、われわれが死んだ後におきるがいい。(同じ世界の滅びであっても最後の審判と異なりノアの洪水では死者の復活はないため。)Izayohi 2005年6月1日 (水) 23:23 (UTC)[]
それは意訳ではなくて解説の域に達していると思います。本文として採録するにはなじまないと感じました。ひらいても「我が亡きあとに洪水はきたれ」くらいが限度だと思います。--Aphaia | WQ2翻訳中 | 会話 2005年6月2日 (木) 03:59 (UTC)[]
それから本文にコメントをいただいておりますが deluge を「ノアの大洪水」とするのを直訳とは私は考えません。--Aphaia | WQ2翻訳中 | 会話 2005年6月2日 (木) 04:02 (UTC)[]
意訳ですが、「洪水」というのは残さないと訳としてうまくないのではないかと思います。洪水は洪水として(または大洪水)、解説で「ノアの洪水を指す語である」「転じて自らの悪行によって招かれる世界の滅びをいう」の二点を抑えるのではいかがでしょう。上にあげておられる解説はそのままでも十分に本文への注記として使える気はしますが。--Aphaia | WQ2翻訳中 | 会話 2005年6月3日 (金) 06:59 (UTC)[]

青春は必ず過ぎる。

   Il faut que jeunesse se passe.

翻訳は間違っている。青春時代には愚かなことをしても当然だと言うような意味です。

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