「夢」の版間の差分

編集の要約なし
*春の[[夜]]の夢はかりなる手枕に甲斐なくたたん名こそおしけれ --[[小式部内侍]]
:『小倉百人一首』収録
 
*人間五十年、下天のうちをくらぶれば、夢幻のごとくなり - [[幸若舞]]『敦盛』
 
*春風の[[花]]を散らすと見る夢はさめても胸のさわぐなりけり --[[西行]]
13

回編集