「小林一茶」の版間の差分

(rv.)
=== その他 ===
*[[梅]]が香やどなたが来ても欠茶碗
 
*信濃では月と仏とおらがそば (小林一茶の句とされているが作者不詳。一茶の「そば時や月の信濃の善光寺」と「おらが春」をもじった後世の作らしい)
 
[[Category:俳人|こ 小林一茶]]
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