「寺田寅彦」の版間の差分

編集の要約なし
 
*一見雑多な知識が実に不思議な程みんな後年の仕事に役に立った。それは動物や人間が丁度自分のからだに必要な栄養品やビタミンを無意識に食いたがるようなものではなかったかという気がするのである。
**「科学に志す人へ」(1943(1934年)
 
=== 「科学者とあたま」 (1933年)===
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