「Wikiquote:スタイルマニュアル」の版間の差分

引用の書きかた; +cat
(クウォ→クォ)
(引用の書きかた; +cat)
 
他の記事を参照するためにリンクを設定するには<nowiki>[[リンクしたい記事名]]</nowiki>を使用してください。リンクした記事が存在しない場合にはリンク名が自動的に赤色になって知らせてくれます。青色になれば存在しているということです。
 
ウィキペディアなど他のプロジェクトへのリンクは、この方法で判定することはできません。一度リンクをクリックして、リンク先が存在するかどうかを確かめてください。
 
=== 人物紹介 ===
見出しのマークアップには <nowiki>'''</nowiki> でなく、<tt>==</tt> もしくは <tt>===</tt> を使ってください。マークアップの結果、フォントが大きすぎるように見える(多くの人がこう感じるようですが)かもしれませんが、それは個々の記事の問題ではなくウィキペディアの採用している広域スタイルシートの問題です。記事の見出しをこのように書く利点としては、機械的に記事の見出しかどうか判断することができるため、検索した時に上位にランクされたり、ユーザーの設定によっては自動的に項目番号がつけられたりします。
 
見出しからはリンクを張らないでください。ページを見る環境によって見出しが正しく読めないことがあります。見出しの語にリンクを張りたいときには見出しのすぐ後に記事と同様に簡単な説明をもうけ、そこからリンクを張るようにしてください。ただし人物からの引用句集の場合には、例外として見出しの中からウィキペディアへのリンクを張ることがあります
 
 
== 図の注釈の様式 ==
図の注釈はその直下につけるのが一般的です。
 
<!--
== 言葉の語源に関する様式 ==
 
* ''panning''という用語は[[w:1787年|1787年]]に初めて造り出された''panorama''という用語を語源とする。
** <nowiki>''panning''という用語は[[w:1787年|]]に初めて造り出された''panorama''という用語を語源とする。</nowiki>
-->
 
== 日本語の様式 ==
これは従うべきルールといったものではありませんが、アメリカにまつわる主題についてはアメリカ式の綴りを使い、イギリスにまつわる主題についてはイギリス式の綴りを使うとよいと思われます。また、ひとつの記事内ではどちらかに統一するのがいいでしょう。もしも記事名に英語を用いている場合には、アメリカ英語とイギリス英語の両方の綴りのファイルが存在し、一方が他方へのリダイレクトになるようにして下さい。
 
<!--
== 句読点の様式 ==
日本語の場合、句点には「。」読点には「、」を用います。
 
<!--
(日本語の文章の場合は、引用符としてカギ括弧を使うのが自然かもしれません。少なくとも、以下は英文部分には適用可能なはずです。)
 
== 引用形式 ==
 
ウィキクォートでは、著作権保護下にある著作からの引用を受け入れていません。日本の著作権法の解釈で引用句集が「公正な引用」として必ずしも認められないためです。以下はそのような懸念のない著作からの引用についての記述です。
引用のスタイルついての一覧は http://bailiwick.lib.uiowa.edu/journalism/cite.html を見て下さい。現在きちんとした Wikipedia の引用形式はなく、引用はとても少なくなっています。[http://www.bungeika.or.jp/text/statements/19780130.htm 日本文藝家協会の声明]日本語版ではGFDL上の懸念から引用は2004年9月現在停止中です。
 
引用のスタイルついての一覧は http://bailiwick.lib.uiowa.edu/journalism/cite.html を見て下さい。現在きちんとした Wikipedia の引用形式はなく、引用はとても少なくなっています。[http://www.bungeika.or.jp/text/statements/19780130.htm 日本文藝家協会の声明]日本語版ウィキペディアではGFDL上の懸念から引用は2004年9月現在停止中ですあまり行われていません
 
:''Proposal: Wikipedia should adopt the recommendations of'' http://www.columbia.edu/cu/cup/cgos/idx_basic.html
 
[[w:Wikipedia:引用元を明記する|Wikipedia:引用元を明記する]]も参照してください。
 
 
== ウィキクォート内での引用句の書き方 ==
日本語の引用を先に書きます。外国語が原典の場合は行を変えて原典を付記します。この場合の書式については現在話し合いが進んでおり、いくつかのやり方が併用されています。
 
漢文の場合は、書き下し文を先に書き、次に行をかえて白文を書きます。
 
テーマ別項目のときは、引用の後に発言者・筆者の名前をつけてください。
 
 
== リンクの様式 ==
* [[{{SITENAME}}:編集の仕方]] は編集のする際の基本的なマニュアルです。どのようなマークアップで強調表記をしたり、リンクをしたりするのか、といったことが解説されています。
* [[Wikiquote:スタブ]] には、記事を書く際に最低限必要なことについて述べています。
 
[[Category:ウィキクォート|すたいるまにゅある]]
 
[[en:Wikiquote:Manual of style]]
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