「アントニオ猪木」の版間の差分

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== 語録 ==
* いくぞー! 1! 2! 3! ダーッ!
** 腕を振り上げて「ダーッ!」と叫ぶパフォーマンスは従前から行っていたが、初めて表記のように観客にも促す形で行われたのは1990年2月10日、東京ドームにおける試合の後である。
* 元気ですかーっ!
* 馬鹿ヤロー!
* 元気ですかーっ!
* 元気があれば何でもできる!
** 元々はステーキレストラン店長の標語から借用。
* 馬鹿になれ!
** [[w:IGF|IGF]]設立時にはその後に"しかし紳士たれ"が付加されていた
* いつ何時、誰の挑戦でも受ける
** 本来はプロボクシングにおける、チャンピオン認定の際に付される条件。認定証にも明記されていたが、[[w:ガッツ石松|ガッツ石松]]が真に受けて腕力沙汰を引き起こしたため削除された。
* 私のアゴの筋肉は鍛えられています
* たとえ時に試合を休むことがあっても激しいいい試合を見せる方が大事だと思うから、おめでとうとは言わない
** [[w:ジャイアント馬場|ジャイアント馬場]]がデビュー以来3000試合無欠場記録を達成した時の談話。もっとも、猪木は馬場と組んでインターナショナル・タッグの防衛戦が組まれていたのを雪で会場入りできずに穴を開けたことがある
* 俺の首をかっきってみろ!
** 1983年8月28日、田園コロシアムのリング上で発言。
* 紙一重の差
* こんなプロレスを続けていたら10年持つ選手生命が1年で終わってしまうかもしれない。ただ、それがファンに対してのわれわれの義務ですから(1974年、[[w:ストロング小林|ストロング小林]]戦の試合後に)
** 1974年、[[w:ストロング小林|ストロング小林]]戦の試合後に。
* 折ったぞー!
** アクラム・ペールワン戦で、相手の腕を折り
* ちょっと早い大掃除
** 1984年9月[[w:長州力|長州力]]、[[w:谷津嘉章|谷津嘉章]]など選手の大量離脱が起きた際、『ワールドプロレスリング』の古舘伊知郎のインタビューにおいて。
* その気で来るなら俺は受けてやるぜー!手前ぇらの力で勝ち取ってみろ、コノヤロー!(世代闘争勃発)
* 神のお告げ
* やれるのか、おい!
* どーですか!
** 1987年12月27日、たけしプロレス軍団の挑戦を受けた際に、観客に呼び掛けた言葉。「どーですか、お客さん!」は[[w:井手らっきょ|井手らっきょ]]のネタであり、猪木自身は実際に「お客さん」とは言っていない
* 命がけで勝負します。誰でもかかって来い! その代わりテメーも覚悟して来い!
* 何でもアリのモハメッド
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