「テンプレート:管理者への立候補」の版間の差分

2.15- 仮方針 退任手続きについて明記
編集の要約なし
(2.15- 仮方針 退任手続きについて明記)
{{仮方針|管理者への立候補}}
{{draft}}
 
drafted by Faso and Aphaia. Merged by aph.
 
ウィキクォートの利用者は、ハンドルを持つ参加者として数ヶ月間アクティヴに活動し、その期間、他の参加者とたびたび衝突することがなく、多岐にわたる記事を作成し、あるいは他の仕方でコミュニティに貢献をした人々が、管理者になることを支持します。
 
 
管理者には次のことが期待されます。
 
日本語版ウィキクォートではアクティヴな利用者に、積極的に管理者へ立候補することをお勧めしています。他の利用者を推薦することもできます。ただしその場合は、必ず承諾を取り付けてください。承諾のない推薦は無効です。
 
 
管理者に立候補できる条件は当面以下のとおりとします。
<font color=tomato>'''New section'''</font>
*ウィキメディア・プロジェクトですでに十分な期間(あるいは2ヶ月以上)の編集経験があること。
*ウィキクォートでの編集経験があること。
*定められた手続きに従い、コミュニティの信任を受けること
ただし最初の条件は、ウィキクォート・プロジェクトが一定規模以上に成長した段階で除去し、2番目の条件と統合されます。
 
信任に際しては誰でもコメントできます。ただし匿名ユーザの意見は最終的に考慮されないことがあります。ある程度の期間(1週間)、議論を行い、全体としてコミュニティが賛成するなら、候補者は管理者となります。メタウィキの[[m:Request for permissions]]で就任の申請を行ってください。
候補者ごとにセクション(<nowiki>===候補者のユーザー名===</nowiki>)を区切ってください。ある程度経過した議論はログ化されます。
 
管理者の再立候補
管理者はいつでも希望するときに、管理者権限を返上することができます。このページで返上を申し出るとともに、[[m:Request for permissions]]で退任の申請を自分で行ってください。
<font color=tomato>'''New section'''</font>
*管理者に立候補し信任を得られなかったユーザーは、選挙完了日より3ヶ月間立候補できません。
*不信任動議の結果、解任された管理者も同様とします。
*自動解任された管理者・自発退任した管理者は、任意のときに再度立候補することができます。
 
 
管理者の退任については当面次のように定めます。
<font color=tomato>'''New section'''</font>
 
自発退任
*管理者はいつでも希望するときに管理者権限を返上することができます。このページで返上を申し出るとともに、[[m:Request for permissions]]で退任の申請を自分で行ってください。
 
自動解任
*最終の編集から3ヶ月経過した管理者は自動解任されます。
 
不信任
*管理者に対し、一定の活動実績のあるログインユーザは、不信任案を提出することができます。
**2名以上の署名と不信任理由を所定の形式で提出します。
**当分の間、初編集から1月以上または50回以上編集を行っているログインユーザとします。
*不信任案が提出された時点で、対象管理者の管理権限の解除依頼を他管理者は行います。信任投票は、不信任意見が出た翌日から2週間で行います。立候補と同様に信任投票を行い、2/3以上の賛成を得なければ再信任されません。
*不信任案の提出された管理者は、原則として管理行為を自粛します。
*信任投票をすることのできるユーザの資格は、今後協議するものとします。当分の間、ログインユーザであればかまわないものとします。
 
再信任
とくに反対のない限り、当分の間、草案をそのまま運用して管理者の信任および退任を行います。
*管理者就任日より1年で、任期延長の意見募集を2週間行います。(例:2005年1月1日に就任した場合、1年後の2006年1月1日から1月14日まで。翌年も同じく)
*反対意見があった場合は、不信任案と同様に信任投票を行います。
*信任投票の対象となっている管理者は、原則として管理行為を自粛します。
 
辞任のとき、退任勧告をするときは、対象となる管理者ごとにセクション(<nowiki>===候補者のユーザー名===</nowiki>)を区切ってください。ある程度経過した議論はログ化されます。
草案ここまで
5,744

回編集