「大伴家持」の版間の差分

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*御食つ国志摩の海人ならし真熊野の 小舟に乗りて沖へ漕ぐを見ゆ
:: 御食國 志麻乃海部有之 真熊野之 小船尓乗而 奥部榜所見『萬葉集』
 
*新しき年の始の[[正月|初春]]の今日降る雪のいや重け壽詞
::『萬葉集』巻二十(萬葉集巻末の歌)
 
{{wikipedia|大伴家持}}
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