「ことば」の版間の差分

やまとうたはひとのこころをたねとして
(+1アビゲイル・アダムス)
(やまとうたはひとのこころをたねとして)
*:We have too many high sounding words, and too few actions that correspond with them. -[[アビゲイル・アダムス]]
::夫への手紙(1774年)
 
*やまとうたは、ひとのこころをたねとして、よろずのことの葉とぞなれにける。 -- 『古今和歌集仮名序』
 
[[沈黙]]、[[雄弁]]も参照のこと。
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