当初は百科事典を探しているときにであったWikipediaへの投稿をしていたが最近は主力をこちらへ傾けている。 特に下手といわれつつも英文を訳している。また、著作権問題などに関心を持っている。

在住国:日本 年代:10代 職業:中学生 使用OS:RedHatLinux(yumを導入し最新の状態に保っている)

専門分野:日本史、クラシック音楽、Linux 使用辞書:広辞苑5版、ジーニアス英和辞典、ジーニアス和英辞典

その他:HTML作成経験有り、Windows98使用経験有り、JAVA使用失敗経験有り


著作権編集

自分でも時々思うのです。何で著作権にうるさいのだろう、みんな。 そこで、今日は著作権講座。 著作権とは「著作者がその著作物を排他的・独占的に利用できる権利」(広辞苑)だけど理解しづらい。 どうやら、本とかは著作物らしい。著作物は複製や翻訳に許可を得なくてはならないというもの。 でも、最近、目立つのが著作権違反。著作者の死後50年までは著作権は存続するらしい(子孫がいなくても!、多分)。2004年なら50引けば良いのだから1954年までが許される。 だから、ケネディ大統領やクリントン大統領の著作物があっても、それは存続しているのだ。 逆に50年経過していると、それらは一般に使われる。Wikiquoteはそれらを集めている。例えば孔子や聖徳太子はOKなのだ。 Wikiquoteの英語版では国民性もあってか著作権は重要視されていない。引用程度なら良いという楽観主義みたい。でも日本語版は国民性が許してくれない。それに法律も教えこまれている程。 みなさんも50年経過していないのは注意を。

今年、許される著作権範囲は1954年までです(毎年更新)

Linux講座編集

このサイトもLinuxで動いていると思いますが、ここでは簡単にLinuxを教えたいと思います。 WindowsともMachintosh(ちょっと近いかも。後述)とも違ったものです。でもLinuxの定義を話すと長いのでLinuxUnixを見てください。 Macと近いと話したのはMacとLinuxの源流は同じUnixだからです。 さて、講座を使用と思いましたが、私が書いたWikibooksのLinux入門を見てください。

いずれ、Webサイトでも作って、我が知識を放出したいと思う、今日この頃です。