大石良雄

江戸時代前期の武士。播磨赤穂藩の筆頭家老。大石良昭の長男
大石良雄

おおいし よしお(1659年〜1703年)通称、大石内蔵助。江戸時代の武士。播磨国浅野家(赤穂藩)筆頭家老。『仮名手本忠臣蔵』の主人公大星由良之助のモデル。

  • あら楽や思いははるる身は捨つる浮世のにかかるなし - 辞世の句
  • 極楽のはひとすぢ君ともに阿弥陀をそへて四十八人